worries

関市にお住まいの方
止水板設置・浸水対策で
こんなお悩みはありませんか?

  • 土のうでの浸水対策は、準備や片付けが大変…
  • 止水板を導入したいが、高額で断念してしまう…
  • 止水板を設置したいが、自宅・自社に設置できるか分からず困っている…
  • 浸水対策用品の保管場所に困っている…
  • 関市で、自宅や店舗の浸水リスクがどの程度か把握できていない…

solution

関市での
水害・浸水対策
のお悩みは
止水板・浸水対策施工店の
「三恵工業」
が解決いたします!

建物を知り尽くしたノウハウで
最適な浸水対策・止水板施工をご提案

三恵工業は名古屋で40年以上、建物に携わってきました。
止水板だけを扱ってきた会社ではなく、建物の構造や排水の流れを理解しているからこそ、その現場に本当に必要な対策が見えてきます。
地下駐車場、工場、マンション、店舗。浸水のリスクは開口部の幅や段差、周囲の地形によってまったく違います。私たちは数多くの実績で培ったノウハウをもとに、お客様の間口にあった最適な止水板をご提案します。

purpose

様々な箇所・間口に
導入ができる止水板

水害発生時の浸水防止製品として、
重要施設の防災対策に取り組む企業・自治体・
マンション管理組合等、幅広いお客様に
採用いただいています。

Why Water Barrier

水害・浸水対策に、
止水板が“おすすめ”な理由

土のうと比べたとき、
止水板が浸水対策に向いているのは次の4点です。
設置に協力できる人数が限られるほど、
そのメリットが効いてきます。

軽量で女性1人でも約1分で簡単設置

止水板「水用心」は1枚あたり約6kg。
20kg近い土のうと違い、女性やご高齢の方でも運べます。工具不要・約1分で設置完了。

用途に応じ省スペースで収納・保管できる

薄いアルミ板なので重ねて保管可能。
土のうのように積み上げる必要がなく、収納の限られる箇所でも対応可能。

水洗いで繰り返し使えて衛生的

使用後は水道水で洗って乾かすだけ。
土のうのような悪臭・カビの心配がなく、耐久年数の範囲で何度でも使えるためコスパに優れます。

間口の幅に合わせて長さ・高さを調整できる

複数枚を連結してサイズ調整が可能。
小さな玄関先から幅5mを超えるシャッター入り口まで、形状に合わせて対策できます。

【比較表】
止水板・土のう・水のう・止水シート

項目止水板(水用心)土のう水のう止水シート
止水性能高(土のう約100倍)中中低〜中
設置スピード◎ 約1分~× 重労働△ 注水に時間○
必要人数1〜数名複数名✓1〜数名
繰り返し利用◎ 水洗い可×(廃棄)○△(破れ注意)
収納性◎ 重ねて保管× 場所を取る◎◎
初期費用中(補助金対象)安安安〜中

※ 止水性能はUACJの「水用心」の社内実験値(JIS A 4716 Ws-4相当)に基づく比較の目安です。
完全に止水できる製品ではありません。

product

私たちが推奨する止水板は
止水性と導入しやすい価格を
両立した「水用心」

「水用心」は、世界トップクラスの
アルミニウム総合メーカー

UACJ(東証プライム上場)がつくった、
止水性能・軽さ・コストのバランスに
優れた脱着式アルミ止水板

【特許 第7621881号】【意匠登録 第1695337号】

製品価格

サイズ(高さ㎜×幅㎜)参考価格(税込)重量
350×1,000¥55,000より約4kg
450×1,000¥69,300より約6kg
550×1,000¥84,700より約7kg
350×2,000¥105,600より約9kg
450×2,000¥130,900より約11kg
550×2,000¥155,100より約14kg

※2026年10月価格改定

  • 上記の表において送料ならびに設置工事の費用は含まれておりません。
  • 止水板パネル1枚の高さは150~550㎜(100㎜刻み)、
    幅は500~3,000(1㎜刻み)です。
  • 止水板パネルを2段に積み重ねることで、
    浸水深さ1.1mまで対応可能です。
  • 着脱式の中間支柱を用いて止水板パネルを連結させ、幅2mを超える開口部にも設置が可能です。
  • 送料別途
  • 設置工事が必要な場合は別途費用がかかります。
  • 柱や壁面、床面の現地状況により設置できない場合がございます。
  • 本製品の仕様および設置の可否は個別にご相談させていただきます。
  • 現地調査・特注部品対応などで別途費用がかかる場合がございます。
    まずはお気軽にお問い合わせください。

施工事例(法人・シャッター前)

参考価格:344,000円(税抜)

※支柱含む、送料・設置工事費用等を除く

製品仕様

主要部材止水板・端部支柱・中間支柱
(アルミニウム合金)
止水ゴム(EPDMゴム発泡体)
止水板
サイズ
(1枚)
厚さ:33mm
高さ:150〜550mm
(100mm刻みで変更可能)
幅:500〜3,000mm
(1mm刻みで変更可能)
止水範囲高さ:0.15m〜1.1m
間口:0.5m〜15m程度
※中間支柱で止水板を連結させ、
3mを超える開口部も止水可能
止水性能JIS A 4716 Ws-4クラス相当[漏水量10ℓ/(h・m2)以下]
※水深500mm、止水板幅2,000mmにおける弊社内実験値による
※完全に止水できる製品ではありません。
また、建物の構造や設置場所の状態によって漏水量は異なる場合があります。
保管と
お手入れ
について
日光や雨が直接当たる屋外を避け、 屋内に保管してください。
止水ゴムが変形して止水性能が低下するのを防ぐため、壁面にフックで掛けたり、立てかけて止水ゴムを圧縮しない状態で保管してください。
使用後は止水板を水道水で洗い流し、中空分も同様に水道水で洗い流して、十分に乾燥させてから保管してください。
1年に最低1度は点検を行い、止水ゴムが劣化している場合は交換してください。
※止水ゴム
(EPDMゴム発泡体 幅30mm、厚さ10mm)

止水板「水用心」の紹介動画

設置方法・性能試験の紹介動画

実際の止水事例と止水実験の紹介動画

設置方法紹介動画

ダブルクリップ仕様の設置方法

ハンドル固定式と蝶ボルト固定式の設置方法

止水性能のご紹介

土のうの約200倍の止水性能

水用心と木材の止水板との比較

reason

関市での浸水対策に
止水板「水用心」を採用している理由

JIS A 4716 漏水量による等級基準

等級漏水量 [ℓ/(h・㎡)]*
Ws-150ℓ超え 200ℓ以下
Ws-220ℓ超え 50ℓ以下
Ws-310ℓ超え 20ℓ以下
Ws-44ℓ超え 10ℓ以下
Ws-51ℓ超え 4ℓ以下
Ws-61ℓ以下
*止水板の面積1㎡あたりの1時間の漏水量(ℓ)

土のうの約200倍の止水性能で
内水氾濫から
建物内への浸水を防ぎます

水圧を利用して密着させる機構で、一般的な脱着式止水板よりシンプルな構造ながらも土のうの約200倍の優れた止水性能を発揮します。

止水性能:JIS A 4716 Ws-4クラス相当[漏水量10ℓ/(h・m2)以下]
トラックの荷台に使われているものと同じ中空のアルミニウム合金部材を使っており、軽くて丈夫で耐久性にも優れています。

UACJの工場での一貫生産により、
他社止水板と比較して
約20~60%のコストカットを実現

UACJの工場での一貫生産により、原材料調達から製造・品質管理まで全工程を最適化。中間マージンを排除し、効率的な生産ラインと独自の製造技術により、他社製止水板と比較して約20~60%という大幅なコストカットを実現しました。
品質を犠牲にすることなく、むしろ一貫生産だからこそ可能な厳格な品質管理で高性能を維持。

京都大学共同実験で実証
高止水性能(WS-6相当)の事例も

京都大学様の実験設備をお借りして共同実験を行いました。
左写真は水を満たしてから30分間保持した時の漏水量です。
高止水性タイプ(WS-6相当)の製品での実験結果です。
設置場所や条件にもよりますが、高止水性タイプも特注対応が可能です。
※水用心は完全に止水する製品ではなく、設置環境によって止水性能は変化します。

6kgの軽量設計!
特別な工具不要・大人1人で
1分簡単取り付け
可能

中空のアルミ製で大人1人でも運べる軽さ。

高さ550㎜×幅2,000㎜サイズ1枚の重量が約14kg。

設置には特別な工具を必要とせず、ダブルクリップやノブボルト、マグネットで止めるだけの約1分の作業でかんたんに設置が可能。
浸水時は止水板の中空部分に水が入り込む構造となっており、止水板の重さが増して浮力を打ち消しつつ、しっかりと止水します。

高さ1m以上・幅3m超もOK
2段重ね・連結自在のカスタム止水板

設計から製造まで一貫対応している強みを活かして設置場所に合わせたカスタマイズも柔軟に対応。工事費用を最小限に抑えます。

屋外側だけでなく屋内側にも設置できますので、外開きの扉でも止水板を設置したまま扉の開閉・通行ができます。

また、止水板を2段に重ねることで浸水深さ1m以上にも対応。脱着式の中間支柱を用いて止水板を連結させ、シャッターの様な3mを超える開口部も止水可能です。

写真とサイズを送るだけで
設置可否と設置費用が分かる

扉(開口部)の写真と間口のサイズをご連絡いただければ、設置可否と設置費用を回答します。写真での判断が難しい場合は、現地調査のご提案をさせていただきます。(一部地域を除く)。


case

止水板設置事例紹介

CASE

実際に止水板で浸水を防いだ事例

2026年9月8日の豪雨時

周囲の路面は落ち葉やゴミが混じった濁流で冠水していますが、水は止水板の手前で完全にせき止められ、建物内部への流入は確認されませんでした。設置は約1分からで完了するため、急な大雨でも短時間で対応いただけます。

reason

止水板・浸水対策の施工店として
三恵工業が選ばれる理由

reason01

一級建築施工管理技士が担当
「うちは何を付ければいいのか」にお答えします

うちの間口には何が合うのか、壁に穴を開けて大丈夫なのか。一級建築施工管理技士が現地調査からご対応し、躯体と防水の状態を確認したうえで最適な設置方法をご提案します。

reason02

会社設立40年以上
建物を知り尽くした施工力

戸建て、マンション共用部、地下駐車場、工場。同じ形状の建物は一つもありません。設立から40年以上、あらゆる現場を手がけてきた経験で、既製品が収まらない間口や段差にも対応いたします。

reason03

止水板だけではなく
現場に必要な浸水対策をご提案

浸水の入口は玄関だけではありません。通気口、配管の貫通部、シャッター下端、排水の逆流。建物全体の水の経路を確認し、止水板が必要な箇所とそれ以外で塞ぐべき箇所を切り分けてご提案します。

reason04

専門の職人スタッフによる施工で、
現場の稼働停止を最小限に抑える

工場や店舗では、工事のたびに業務を止めるわけにはいきません。自社の職人が施工するため、工程の調整が細かく利きます。営業や稼働への影響を抑えた段取りでご対応いたします。

diagnosis

関市の方
あなたのエリアは大丈夫ですか?

ハザードマップであなたのご住まいが
“色のついたエリア”に入っていたら、浸水する可能性あり

洪水ハザードマップは、浸水が想定される範囲を色分けした地図です。
色が濃いほど深く浸かります。まずは自分のエリアのリスクを確認しましょう。

need

関市で浸水対策に
止水板が必要な理由

関市は洪水ハザードマップに
まだ載っていない地域があると書いています

関市は洪水ハザードマップについて、掲載されていない地域があることを明記しています。その地域は岐阜県の「ぎふ山と川の危険箇所マップ」や「洪水浸水想定区域図・水害危険情報図一覧」で確認するよう案内され、作成でき次第、随時更新していく予定だとしています。つまり、市の地図に色がないことは、リスクがないことを意味しません。市自身がそう言っているということです。関市は令和8年3月31日に水防法に基づく雨水出水浸水想定区域図を公表しており、内水についても浸水深と浸水継続時間が示されています。ここでも市は、指定されていない区域で浸水が発生する場合があると注記しています。想定浸水深が浅い場所であれば、出入口の止水板で被害を防げます。

purpose

「水用心」の止水板は

さまざまな所で
ご利用いただいております

水害発生時の浸水防止製品として、
重要施設の防災対策に取り組む企業・自治体・
マンション管理組合等、幅広いお客様に
採用いただいています。

voice

関市エリアでの
お客様の声

関市 A様
予算範囲内で全ての間口に
一度で設置することができました

止水板設置対象の間口が数十か所もあり、全てを対策するとなるときわめて高額になるので断念していましたが、水用心なら予算範囲内で全ての間口に一度で設置できました。

関市 N様
導入しやすい価格に加え、
導入検討時の仕様決めなどを相談できました

止水板「水用心」は導入しやすい価格に加え、導入検討時の仕様決めなどを相談することができ助かりました。リサイクルに適したアルミニウム製で脱プラスチックにも貢献できます。職場のBCP対応の一つとしても有用です。

faq

よくある質問

他社の止水板との違いは何ですか?

高い止水性と導入しやすい価格を両立した点です。
止水性能は土のうの約200倍。製品本体価格は、他メーカーと比べて最大50%抑えています。※他社サイト調べ
上場企業UACJがアルミメーカーとして長年培った技術を最大限活用しています。
さらに、設計から製造まで一貫して対応している強みを活かして、お客様の設置環境に合わせたカスタマイズを得意としております。

止水板のサイズ調整はできますか?

止水板1枚の高さは150~550㎜の間で100㎜単位で、幅は1㎜単位で調整できます。
止水板を設置したい場所の間口が2,000㎜を大きく超える場合は、
着脱式の中間支柱を用いて、2枚の止水板を連結させて設置する仕様をご提案しています。
浸水深さ1mを超える場所に止水板設置を希望される場合は、止水板を2段重ねにして設置する仕様をご提案しています。(浸水深さ1.1mまで対応)。

どんな場所でも設置はできますか?

物の扉、シャッター、コンクリート塀の開口部など、さまざまな場所に設置可能です(外開きの扉には建物内側への設置も対応)。
ただし、設置環境によっては対応が難しい場合もございますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

【設置が困難な場所の例】
・ドア枠や壁面の凹凸が大きい、または傷みが激しく強度に問題がある場所
・床面に急な傾斜や大きな凹凸がある場所
・土、砂利、アスファルトの床面(土間コンクリート敷設などの追加工事が必要な場合があります)

数日後に台風が接近しそうなので水用心をすぐに設置したいのですが?

申し訳ございませんが、水用心は設置場所に合わせた受注生産のため、
即納は難しい状況です。通常、ご注文から30~45日の製作期間をいただいております。
台風シーズンに備えて、早めのご準備をおすすめしています。
なお、設置環境によっては工事不要ですぐに設置できる仕様をご提案できる場合もございます。まずはお気軽にご相談ください。

area

岐阜県全域で関市にも対応

岐阜
全域
岐阜市,羽島市,各務原市,山県市,瑞穂市,本巣市,岐南町,笠松町,北方町,大垣市,海津市,養老町,垂井町,関ケ原町,神戸町,輪之内町,安八町,揖斐川町,大野町,池田町,関市,美濃市,美濃加茂市,可児市,郡上市,坂祝町,富加町,川辺町,七宗町,八百津町,白川町,東白川村,御嵩町,多治見市,中津川市,瑞浪市,恵那市,土岐市,高山市,飛騨市,下呂市,白川村

manager

関市エリア
現場施工管理者の紹介

浸水対策専門家(一級建築施工管理技士:監理技術者)
酒井啓且

近年、ゲリラ豪雨や台風による浸水被害が急増しています。私たちは豊富な施工実績を活かし、お客様の大切な資産と事業を水害から守るお手伝いをしております。
止水板は「設置してよかった」と思える瞬間まで、その真価が分かりにくい設備です。
しかし、実際に被害を防げた時の安堵感は計り知れません。建物の構造や立地に最適な止水対策をご提案し、確実な施工でお客様の安心をお届けします。

防災は「備えあれば憂いなし」。まずはお気軽にご相談ください。

variations

設置方法のバリエーション

variations 01

ダブルクリップ仕様

市販のダブルクリップで止水板パネルを固定する仕様です。止水板の片側に2~3個ずつ、ダブルクリップで留めるだけで設置することができます。水用心の設置方法のバリエーションの中では最も安価に取り付けられる仕様でありながら、しっかりと水を止めてくれます。

variations 02

落とし込み[ノブボルト]仕様

最も採用実績の多い仕様で、屋外側・屋内側のどちらにも設置が可能です。設置時は、止水板を開口部の両サイドに取り付けた端部支柱の間に落とし込み、ノブボルトを締めて固定します。

variations 03

落とし込み[ハンドル]仕様

基本的な構造はノブボルト仕様と同じですが、止水板の固定方法をハンドルに変更した仕様です。ノブボルトよりもさらに素早く設置することが可能になります。

variations 04

マグネット仕様 New

止水板に取り付けたマグネットで固定する仕様です。設置可能な場所は限定されますが、業者による取付工事が不要で、個人で取付作業ができます。建物側にはステンレス製の磁性板を取り付けるだけですので、平常時の建物外観にほとんど影響を与えません。

follow

安心のメンテナンスとフォロー体制

安心のメーカ1年保証で
施工後の不安も解消!

  • 製品の保証期間は1年間となっており、期間内に不具合が⽣じた場合、無償修理・交換対応いたします。保証期間経過後は、有償で修理・交換をさせていただきます。
  • 年に1〜2回程度、設備の点検をお願いします。また設置訓練もするようにして下さい。
  • パネルについている⽔密ゴムは耐久性が10年〜15年※となっておりますので、10年を⽬途に著しくゴムが劣化している場合は交換してください。(有償で交換対応いたします)



※⽇光や⾬が当たらない場所に保管いただくとゴムの劣化が少なく⻑くお使いいただけます

flow

止水板の設置までの流れ

  1. お問い合わせ

    お電話または、【お問い合わせフォーム】【公式LINE】からご連絡ください。
    担当員よりお問い合わせ内容について、お電話でヒアリングさせていただきます。
    その後、弊社専用の必要事項確認フォームをお送りさせていただきます。
    現地情報(間口幅、浸水を止めたい高さ、止水板取付予定箇所の写真)をご連絡いただけましたら、お見積を致します。
    お見積もり希望の方は、こちらの【撮影ガイド】をもとに間口のお写真の撮影をお願いしております。

  2. ご要望のヒアリング

    専門の担当員が、お電話またはリモート打ち合わせで入念なヒアリングを行います。
    止水板取付位置、浸水を止めたい高さ、その他状況、お客様のご要望を確認します。

  3. ご提案・お見積り

    止水板の最適な部材構成を検討し、3日~1週間程度で提案・見積書を提出いたします。
    ※繁忙期の場合は、上記期間より日数をいただく場合がございます。

  4. ご注文

    見積内容にご納得いただきましたらご契約となります。
    製品は、基本的にご注文後の製作になります。
    製品納期は通常約30〜45日程度、繁忙期は45〜90日程度いただいております。
    同時に工事予定日についてお打合せをさせていただきます。

  5. 詳細現場測量・
    図面作成・施工準備

    必要に応じて現場の再確認・測量・詳細図面の作成を行います。

  6. 施工

    専門の職人スタッフによる施工で作業時間を短縮し、
    現場の稼働停止を最小限に抑えることで、業務への支障を軽減します。

  7. 取付設置説明会

    施工後、お客様にお立合い頂き、取付設置方法の説明を行い、ご理解いただいた上で引渡しとなります。