worries

玄関の水害・浸水対策で
こんなお悩みはありませんか?

  • 玄関前に土のうを積んでいるが、準備や片付けが大変…
  • 玄関に止水板を設置したいが、費用が高くて導入に踏み切れない…
  • 自宅の玄関に止水板が設置できるのか分からず困っている…
  • 玄関まわりに対策用品を置くスペースがない…
  • 玄関からどの程度浸水するリスクがあるか把握できていない…

solution

そんな玄関での
水害・浸水対策
のお悩みは
止水板・浸水対策の施工はの
三恵工業にお任せください!

玄関の浸水対策を、
調査・施工まで一貫対応
現場に最適な止水板と、
確かな施工力
をご提案

玄関の浸水対策は、住まいごとに間口のサイズや形状、設置条件が異なるため、製品選びだけでは十分な止水性能を発揮できません。三恵工業では現地調査・採寸を行い、止水板「水用心」をはじめとした最適な製品と施工方法をご提案します。
ご提案から設置工事まで一貫して対応するため、安心してお任せいただけます。豊富な施工実績と確かな技術力で、一戸建ての玄関をはじめ、勝手口やガレージなど、それぞれの環境に合わせた最適な浸水対策を実現します。

※設置イメージ

Flood Risk

なぜ玄関からの浸水が危険なのか

玄関は建物で最も低く、道路に面した開口部。
豪雨時には路面の雨水が真っ先に流れ込み、
一度入れば床・壁・家財へと被害が拡大します。

大雨が約1.5倍

1時間降水量50mm以上の「非常に激しい雨」の年間発生回数は、直近10年(2014〜2023年)平均で約330回。統計初期の1976〜1985年(約226回)と比べ、約1.5倍に増加しています。増えた雨水が真っ先に向かうのが、敷地で最も低い開口部=玄関です。

浸水までは短時間

下水の逆流や道路の冠水は、短時間で一気に水位が上がります。玄関はドア下の数mmの隙間からも水が入るため、土のうを積む重労働では間に合わないことも。約1分で設置できる備えが、家族の避難のための時間を守ります。

復旧まで8〜10ヶ月

2019年台風19号のある被災事例では、床上140cmの浸水から復旧までに8〜10ヶ月を要しました。床材・断熱材の交換や消毒で費用も工期もかさみます。玄関で水を止めることが、この長い時間と数百万円規模の出費を防ぐ最初の一手です。

※ 豪雨傾向の出典:気象庁「大雨や猛暑日など(極端現象)のこれまでの変化」(発生回数はアメダス観測・全国換算値)
床上140cm・復旧期間は2019年台風19号の被災事例(出典:Business Insider Japan)に基づく個別事例です。

COMPARISON

玄関の浸水対策4つを比較
止水板・土のう・水のう・止水シート

「土のうの約100倍の止水性能」とはどういうことか。
JIS A 4716の等級基準をもとに、
代表的な4つの対策を同じ物差しで比べます。

比較項目アルミ止水板(水用心)土のう水のう止水シート
重さ(目安)約6kg〜15〜20kg/袋約5〜15kg◎
設置時間大人1人・約1分〜大人数名で数十分吸水待ち+設置1〜数名
止水性能◎ JIS Ws-4相当△ 隙間から漏水△ 低水位向け△(破れ注意)
再利用◎ 繰り返し使用可× 使い捨て△ 製品による△
保管性○ 立てかけ収納× 場所を取る○○
費用感数万円〜安価数千円〜数千円〜

※ 止水性能はUACJの「水用心」社内実験値(JIS A 4716 Ws-4相当)に基づく比較の目安です。完全に止水できる製品ではありません。

How to Choose

玄関用止水板の選び方
5つのポイント

product

私たちが推奨する止水板は
止水性と導入しやすい価格を
両立した「水用心」

「水用心」は、世界トップクラスの
アルミニウム総合メーカー

UACJ(東証プライム上場)がつくった、
止水性能・軽さ・コストのバランスに
優れた脱着式アルミ止水板

【特許 第7621881号】【意匠登録 第1695337号】

製品価格

サイズ(高さ㎜×幅㎜)参考価格(税込)重量
350×1,000¥55,000より約4kg
450×1,000¥69,300より約6kg
550×1,000¥84,700より約7kg
350×2,000¥105,600より約9kg
450×2,000¥130,900より約11kg
550×2,000¥155,100より約14kg

※2026年10月価格改定

  • 上記の表において送料ならびに設置工事の費用は含まれておりません。
  • 止水板パネル1枚の高さは150~550㎜(100㎜刻み)、
    幅は500~3,000(1㎜刻み)です。
  • 止水板パネルを2段に積み重ねることで、
    浸水深さ1.1mまで対応可能です。
  • 着脱式の中間支柱を用いて止水板パネルを連結させ、幅2mを超える開口部にも設置が可能です。
  • 送料別途
  • 設置工事が必要な場合は別途費用がかかります。
  • 柱や壁面、床面の現地状況により設置できない場合がございます。
  • 本製品の仕様および設置の可否は個別にご相談させていただきます。
  • 現地調査・特注部品対応などで別途費用がかかる場合がございます。
    まずはお気軽にお問い合わせください。

施工事例(法人・シャッター前)

参考価格:344,000円(税抜)

※支柱含む、送料・設置工事費用等を除く

製品仕様

主要部材止水板・端部支柱・中間支柱
(アルミニウム合金)
止水ゴム(EPDMゴム発泡体)
止水板
サイズ
(1枚)
厚さ:33mm
高さ:150〜550mm
(100mm刻みで変更可能)
幅:500〜3,000mm
(1mm刻みで変更可能)
止水範囲高さ:0.15m〜1.1m
間口:0.5m〜15m程度
※中間支柱で止水板を連結させ、
3mを超える開口部も止水可能
止水性能JIS A 4716 Ws-4クラス相当[漏水量10ℓ/(h・m2)以下]
※水深500mm、止水板幅2,000mmにおける弊社内実験値による
※完全に止水できる製品ではありません。
また、建物の構造や設置場所の状態によって漏水量は異なる場合があります。
保管と
お手入れ
について
日光や雨が直接当たる屋外を避け、 屋内に保管してください。
止水ゴムが変形して止水性能が低下するのを防ぐため、壁面にフックで掛けたり、立てかけて止水ゴムを圧縮しない状態で保管してください。
使用後は止水板を水道水で洗い流し、中空分も同様に水道水で洗い流して、十分に乾燥させてから保管してください。
1年に最低1度は点検を行い、止水ゴムが劣化している場合は交換してください。
※止水ゴム
(EPDMゴム発泡体 幅30mm、厚さ10mm)

止水板「水用心」の紹介動画

設置方法・性能試験の紹介動画

実際の止水事例と止水実験の紹介動画

設置方法紹介動画

ダブルクリップ仕様の設置方法

ハンドル固定式と蝶ボルト固定式の設置方法

止水性能のご紹介

土のうの約200倍の止水性能

水用心と木材の止水板との比較

reason

玄関での浸水対策に
止水板「水用心」を
採用している理由

JIS A 4716 漏水量による等級基準

等級漏水量 [ℓ/(h・㎡)]*
Ws-150ℓ超え 200ℓ以下
Ws-220ℓ超え 50ℓ以下
Ws-310ℓ超え 20ℓ以下
Ws-44ℓ超え 10ℓ以下
Ws-51ℓ超え 4ℓ以下
Ws-61ℓ以下
*止水板の面積1㎡あたりの1時間の漏水量(ℓ)

土のうの約200倍の止水性能で
内水氾濫から
建物内への浸水を防ぎます

水圧を利用して密着させる機構で、一般的な脱着式止水板よりシンプルな構造ながらも土のうの約200倍の優れた止水性能を発揮します。

止水性能:JIS A 4716 Ws-4クラス相当[漏水量10ℓ/(h・m2)以下]
トラックの荷台に使われているものと同じ中空のアルミニウム合金部材を使っており、軽くて丈夫で耐久性にも優れています。

自社工場での一貫生産により、
他社止水板と比較して

約20~60%のコストカットを実現

UACJの工場での一貫生産により、原材料調達から製造・品質管理まで全工程を最適化。中間マージンを排除し、効率的な生産ラインと独自の製造技術により、他社製止水板と比較して約20~60%という大幅なコストカットを実現しました。
品質を犠牲にすることなく、むしろ一貫生産だからこそ可能な厳格な品質管理で高性能を維持。
企業や個人の防災対策における経済的負担を大幅に軽減し、より多くの方々に確実な浸水対策を提供できる画期的な価格設定を実現しています。

京都大学共同実験で実証
あらゆる水害シナリオに対応する止水板

京都大学様の実験設備をお借りして共同実験を行いました。
社内実験槽ではトライできなかった浸水深さ2mでの強度テスト、動水実験、止水板を越水させる実験などを行い、あらゆる角度から止水板として求められる性能を満足しているか確かめています。

6kgの軽量設計!
特別な工具不要・大人1人で
1分簡単取り付け
可能

中空のアルミ製で大人1人でも運べる軽さ。

高さ550㎜×幅2,000㎜サイズ1枚の重量が約14kg。

設置には特別な工具を必要とせず、ダブルクリップやノブボルト、マグネットで止めるだけの約1分の作業でかんたんに設置が可能。
浸水時は止水板の中空部分に水が入り込む構造となっており、止水板の重さが増して浮力を打ち消しつつ、しっかりと止水します。

高さ1m以上・幅3m超もOK
2段重ね・連結自在のカスタム止水板

設計から製造まで一貫対応している強みを活かして設置場所に合わせたカスタマイズも柔軟に対応。工事費用を最小限に抑えます。

屋外側だけでなく屋内側にも設置できますので、外開きの扉でも止水板を設置したまま扉の開閉・通行ができます。

また、止水板を2段に重ねることで浸水深さ1m以上にも対応。脱着式の中間支柱を用いて止水板を連結させ、シャッターの様な3mを超える開口部も止水可能です。

写真とサイズを送るだけで
設置可否と設置費用が分かる

扉(開口部)の写真と間口のサイズをご連絡いただければ、設置可否と設置費用を回答します。写真での判断が難しい場合は、現地調査のご提案をさせていただきます。(一部地域を除く)。


case

玄関での
止水板設置事例紹介

reason

止水板・浸水対策の施工店として
三恵工業が選ばれる理由

reason01

一級建築施工管理技士が担当
「うちは何を付ければいいのか」にお答えします

うちの間口には何が合うのか、壁に穴を開けて大丈夫なのか。一級建築施工管理技士が現地調査からご対応し、躯体と防水の状態を確認したうえで最適な設置方法をご提案します。

reason02

会社設立40年以上
建物を知り尽くした施工力

戸建て、マンション共用部、地下駐車場、工場。同じ形状の建物は一つもありません。設立から40年以上、あらゆる現場を手がけてきた経験で、既製品が収まらない間口や段差にも対応いたします。

reason03

止水板だけではなく
現場に必要な浸水対策をご提案

浸水の入口は玄関だけではありません。通気口、配管の貫通部、シャッター下端、排水の逆流。建物全体の水の経路を確認し、止水板が必要な箇所とそれ以外で塞ぐべき箇所を切り分けてご提案します。

reason04

専門の職人スタッフによる施工で、
現場の稼働停止を最小限に抑える

工場や店舗では、工事のたびに業務を止めるわけにはいきません。自社の職人が施工するため、工程の調整が細かく利きます。営業や稼働への影響を抑えた段取りでご対応いたします。

purpose

「水用心」の止水板は
玄関以外にも
さまざまな所で
ご利用いただいております

水害発生時の浸水防止製品として、
重要施設の防災対策に取り組む企業・自治体・
マンション管理組合等、幅広いお客様に
採用いただいています。

voice

止水板を導入したお客様の声

愛知県 A様
手頃な価格で玄関に
しっかりした止水板を設置できました

玄関の浸水対策に止水板を検討していましたが、他社製品は高額で導入を諦めかけていました。水用心なら予算内で収まり、玄関にしっかりとした止水板を設置することができました。

三重県 Y様
玄関に設置できるか不安でしたが、
丁寧に相談に乗ってもらえました

自宅の玄関に止水板が設置できるのか分からず不安でしたが、水用心は導入しやすい価格に加え、玄関の形状やサイズに合わせた仕様の相談にも丁寧に対応してもらえて助かりました。軽量なアルミニウム製で、普段の出入りにも支障なく使えています。

faq

よくある質問

他社の止水板との違いは何ですか?

高い止水性と導入しやすい価格を両立した点です。
止水性能は土のうの約200倍。製品本体価格は、他メーカーと比べて最大50%抑えています。※他社サイト調べ
上場企業UACJがアルミメーカーとして長年培った技術を最大限活用しています。
さらに、設計から製造まで一貫して対応している強みを活かして、お客様の設置環境に合わせたカスタマイズを得意としております。

止水板のサイズ調整はできますか?

止水板1枚の高さは150~550㎜の間で100㎜単位で、幅は1㎜単位で調整できます。
止水板を設置したい場所の間口が2,000㎜を大きく超える場合は、
着脱式の中間支柱を用いて、2枚の止水板を連結させて設置する仕様をご提案しています。
浸水深さ1mを超える場所に止水板設置を希望される場合は、止水板を2段重ねにして設置する仕様をご提案しています。(浸水深さ1.1mまで対応)。

どんな場所でも設置はできますか?

物の扉、シャッター、コンクリート塀の開口部など、さまざまな場所に設置可能です(外開きの扉には建物内側への設置も対応)。
ただし、設置環境によっては対応が難しい場合もございますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

【設置が困難な場所の例】
・ドア枠や壁面の凹凸が大きい、または傷みが激しく強度に問題がある場所
・床面に急な傾斜や大きな凹凸がある場所
・土、砂利、アスファルトの床面(土間コンクリート敷設などの追加工事が必要な場合があります)

数日後に台風が接近しそうなので水用心をすぐに設置したいのですが?

申し訳ございませんが、水用心は設置場所に合わせた受注生産のため、
即納は難しい状況です。通常、ご注文から30~45日の製作期間をいただいております。
台風シーズンに備えて、早めのご準備をおすすめしています。
なお、設置環境によっては工事不要ですぐに設置できる仕様をご提案できる場合もございます。まずはお気軽にご相談ください。

玄関に止水板を設置する前の確認点は?

止水板は周囲としっかり密着していないと水が漏れ出してしまうため、設置面や玄関枠との密着性を確認することが重要です。
床や玄関枠に歪みや段差がある場合は水が回り込むリスクがあるため、
製品選びの段階で自宅の玄関形状に合うかどうかを確かめておくと、最適な止水板を選ぶことができます。

玄関に止水板を設置するタイミングは?

まず玄関の状況を確認し、実際に止水板を設置するシミュレーションをおこないます。
集中豪雨や台風の前に一度設置してみて問題がないかを確かめておき、大雨警報や台風接近の12〜24時間前には玄関に本格的に設置します。
あわせて、固定用金具やゴムパッキンの劣化にも注意し、日頃から点検・交換を心がけましょう。

area

東海エリアを中心に全国対応

北海道北海道
東北青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県
関東茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県
東海愛知県,三重県,岐阜県,静岡県
甲信越新潟県,山梨県,長野県
北陸富山県,石川県,福井県
関西大阪府,滋賀県,京都府,兵庫県,奈良県,和歌山県
中国鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県
四国徳島県,香川県,愛媛県,高知県
九州福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県
沖縄沖縄県
対応エリア

manager

現場施工管理者の紹介

浸水対策専門家(一級建築施工管理技士:監理技術者)
酒井啓且

近年の水害による住宅被害額は、1棟あたり数百万円にのぼるケースも珍しくありません。そして浸水の多くは、玄関や出入口から始まっています。

つまり、玄関を守ることが被害を最小限に抑える最も効果的な一手です。「水用心」はこれまで数多くの玄関への設置実績があり、現地の状況に合わせた最適なプランをご提案しています。大きな被害が出てからでは遅い浸水対策。まずは玄関まわりの無料相談から始めてみませんか。

variations

設置方法のバリエーション

variations 01

ダブルクリップ仕様

市販のダブルクリップで止水板パネルを固定する仕様です。止水板の片側に2~3個ずつ、ダブルクリップで留めるだけで設置することができます。水用心の設置方法のバリエーションの中では最も安価に取り付けられる仕様でありながら、しっかりと水を止めてくれます。

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落とし込み[ノブボルト]仕様

最も採用実績の多い仕様で、屋外側・屋内側のどちらにも設置が可能です。設置時は、止水板を開口部の両サイドに取り付けた端部支柱の間に落とし込み、ノブボルトを締めて固定します。

variations 03

落とし込み[ハンドル]仕様

基本的な構造はノブボルト仕様と同じですが、止水板の固定方法をハンドルに変更した仕様です。ノブボルトよりもさらに素早く設置することが可能になります。

variations 04

マグネット仕様 New

止水板に取り付けたマグネットで固定する仕様です。設置可能な場所は限定されますが、業者による取付工事が不要で、個人で取付作業ができます。建物側にはステンレス製の磁性板を取り付けるだけですので、平常時の建物外観にほとんど影響を与えません。

follow

安心のメンテナンスとフォロー体制

安心のメーカ1年保証で
施工後の不安も解消!

  • 製品の保証期間は1年間となっており、期間内に不具合が⽣じた場合、無償修理・交換対応いたします。保証期間経過後は、有償で修理・交換をさせていただきます。
  • 年に1〜2回程度、設備の点検をお願いします。また設置訓練もするようにして下さい。
  • パネルについている⽔密ゴムは耐久性が10年〜15年※となっておりますので、10年を⽬途に著しくゴムが劣化している場合は交換してください。(有償で交換対応いたします)



※⽇光や⾬が当たらない場所に保管いただくとゴムの劣化が少なく⻑くお使いいただけます

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止水板の設置までの流れ

  1. お問い合わせ

    お電話または、【お問い合わせフォーム】【公式LINE】からご連絡ください。
    担当員よりお問い合わせ内容について、お電話でヒアリングさせていただきます。
    その後、弊社専用の必要事項確認フォームをお送りさせていただきます。
    現地情報(間口幅、浸水を止めたい高さ、止水板取付予定箇所の写真)をご連絡いただけましたら、お見積を致します。
    お見積もり希望の方は、こちらの【撮影ガイド】をもとに間口のお写真の撮影をお願いしております。

  2. ご要望のヒアリング

    専門の担当員が、お電話またはリモート打ち合わせで入念なヒアリングを行います。
    止水板取付位置、浸水を止めたい高さ、その他状況、お客様のご要望を確認します。

  3. ご提案・お見積り

    止水板の最適な部材構成を検討し、3日~1週間程度で提案・見積書を提出いたします。
    ※繁忙期の場合は、上記期間より日数をいただく場合がございます。

  4. ご注文

    見積内容にご納得いただきましたらご契約となります。
    製品は、基本的にご注文後の製作になります。
    製品納期は通常約30〜45日程度、繁忙期は45〜90日程度いただいております。
    同時に工事予定日についてお打合せをさせていただきます。

  5. 詳細現場測量・
    図面作成・施工準備

    必要に応じて現場の再確認・測量・詳細図面の作成を行います。

  6. 施工

    専門の職人スタッフによる施工で作業時間を短縮し、
    現場の稼働停止を最小限に抑えることで、業務への支障を軽減します。

  7. 取付設置説明会

    施工後、お客様にお立合い頂き、取付設置方法の説明を行い、ご理解いただいた上で引渡しとなります。